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1年以内
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どこでも
台湾産アップルマンゴーの販売パートナーを探しております。 日本では近年「太陽のタマゴ」という宮崎産の高級アップルマンゴーが話題になっていると思います。こちらの品種はアーウィン種という品種で、約30年前に台湾から沖縄に伝わり、それが約15年前に宮崎に伝わった物になります。太陽のタマゴとして売られている物は、宮崎南郷産で基準(糖度15度以上、350グラム以上)をクリアした物のため非常に高値で取引されていますが、台湾では同様の基準をクリアしていても非常に安値で取引されています。 この主な理由として、台湾国内ではマンゴーを栽培している農園が非常に多く、国外に輸出しているのは一部の大手商社等を経由出来る農園だけで、多くの農園が台湾国内への出荷となっているためです。その出荷も、農園の関係者等が自らトラックを都会に走らせ路上で販売するというのも少なくありません。 (マンゴーの主な生産地である南部地方では、日本のJAような支配力を持った機関が無く、また、日本の様に路上販売に一々許可を必要としない(必要なのかもしれませんが、生活のために、路上販売をしている人がかなりおり、警察もいちいち検挙しません。)
私は貿易を専門に行っている訳ではなく、製造農園の関係者で日本語が出来るためこちらに記載した形になります。 ご理解頂きたいのが、台湾でも日本の農家同様、農業関係者の平均年齢は高齢化しており、インターネットなどとは、全く縁の無い世代の方々が大勢います。 そのため、昔ながらの生活を続けており、近所の方々や買い付けに来た国内の果物屋への販売をするという形にて生計を立てている方が大勢います。 先日、台湾のニュースにて日本の太陽のタマゴについて報道されたのを見て、こちらに掲載してみることに致しました。 先日ヤフーオークションを見ていたところ、台湾マンゴーでも非常に高値で落札されておりました。 アップルマンゴーは5月から7月が時期のため今年度は既に時間が無いため、来年度に向けてお話が出来ればと思っております。 また、日本では高級食品であるカラスミも同様の状況にあります。 これらの商材にてビジネスパートナーとしてなり得るようでしたら、ご連絡下さい。
性別: 男性 年齢: 30才以上 35才未満 学歴: 大学 卒業 職業: 自営業